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日本の教育制度

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 13:59:43 ? ID:???
学力低下と言われて結構立つ気がします。
少子化よりもこっちの方がヤバイと思うんですけど。

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 14:23:10 ?# ID:???
なぜかdat落ちしてるけど、こゆスレがあったので貼っておく。

日本の教育はどこへ行く?
http://live14.2ch.net/test/read.cgi/argue/1105042842/

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 14:23:12 ? ID:???
>>1
「日本の教育制度」は興味深い話題だけど、>>1はどの辺を問題視
しているのか具体的に書いて欲しい。

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 14:31:04 ?# ID:???
そうね。
漏れは(若い世代と接する機会がほとんどないから)経験無いけど、
弟(30代前半)の体験だと、今の20代のある年齢(明確に年齢を指定
していたけど、何歳か忘れました)から下は敬語とか丁寧語とか、話
せないし理解できない・・・どころか、日本語文法を理解していないと。
# 括弧書きが多くてスマソ
報告書を書かせると、論理だっていなくて内容の飛躍があるのは当た
り前で、主語が複数あったり述語が無かったり。
書いてない部分は本人的には脳内整理で「そんなの書いてあるでしょ」
らしいが、説明させようとすると本人は混乱して説明不能に陥る・・・ orz

で、めったに無い機会では、漏れが中学生のときに習得していた内容
を今の高校生・大学生が理解できないのは… orz
をいをい、だいじょうびかよ、とね。

で、若者だけかというと、発注先コンサルのレポートで似たようなことを
何度も体験してたり・・・書いてるのは50代後半の人だったりするんだ
けど。文章を書く訓練を全くしてなかったのね、つーか今までレポート
書いたことないのかと orz

と、書きつつ、2chには脊髄反射的なカキコをしてたり(w

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 14:58:53 ? ID:???
言われなくても皆やばいと思ってるわけだが。

>>4
敬語とかかなり危ないね。
今の中学は先生側も注意しないらしいし。
むしろフレンドリーに接する事を重視してるみたいで。
普段敬語を使わないから目上とかいう感覚がなくなってるような気もする。
それが態度や応対に出てくるしね。
子供の頃はそれでもいいけれど、会社員になると嫌でもきっちりしないといけないのに。

勉強の事はそれほど危惧しないでもいいかなと思ってる。
今の時代、数学や理科が出来なくてもパソコン詳しけりゃ仕事見つかるしな。
勉強出来なくてもプログラム組めたりする奴も多いし、勉強できるやつはそれなりに塾とかで頑張ってるみたいだし。
就職の幅が広がっている面ではまだいいかなと思ってる。
ただ、限度があるな・・・。桁数の多い掛け算がなくなるとか、円周率3までいくと流石に危険だ。

作文とかはどうなってるんか知らん。
教える漢字の数は減ってるみたいだが・・・。「集い」を「あつまい」とか言ってる奴を電車で見かけた。

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 15:16:54 ?# ID:???
オッサンが世の中を憂えるにあたって
「最近の若者は〜云々」という台詞がよく使われるけど、
それは単に、自分と相手の所有する情報・能力が一致していないだけだと思うんだな。

つまり、オッサンが若者の知らない情報や技能を身につけているぶん、
若者もオッサンの知らない情報や技能を身につけているんだよ。
インターネットをロクに使いこなせないオッサンなんかに若者を非難してほしくないね。

で、教育制度に関してですが、
そもそも本当に「学力」が著しく低下しているのかどうか疑わしい。
「分数のできない大学生」みたいな極端なバカが槍玉に上げられるように、
単に能力の低い若者だけが「目立つ」という話なんじゃないのか?

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 15:23:51 ?# ID:???
>>5
小中学校の先生自体が言語がめちゃくちゃだったりするからなあ(汗
# 学生のときに垣間見た教育学部の実態から(ry

弟が本人に尋ねたところ、本人は敬語を使っているつもりらしい。
これ、複数名に聞いたのだそうで。
使えない以前に、使っているつもりだというのはヤバイなあと。
# 職場の標語で「ご安全に」というのを見て、あきれるやら、あっけにとられるやら。
# でも、まあ、あまり人のことを言えないかもね。

んで、2chでは、日本語、あるいは国語に詳しい人たちが結構いて、2chは日本語
言語学習の宝庫な面もあるかと。
乱れた言語も流行ってますけど、ある程度日本語を習得した者にとっては、言葉
遊びの場として面白い。が、言語学習中の小中学生には、意図的に乱した2ch語は
危ないから、その意味でも2ch閲覧は禁止した方が良いと思う。

って、教育制度とは関係ない(汗


で、現在の指導要領では、四則演算は2桁まででいいんでしたっけ?
それはちょっとなあ、と思いますよ。

あと、詰め込み教育も問題だなあと。
「なぜだろう。調べる前に自分で仮定してみよう」という思考能力を育てる教育が
今まで皆無だと思う。これが身に付くと、1を聞いて10を知る世界なんだけどね。
# 単純な詰め込みだと、退屈だし、10を聞いて1を知ることが出来るかどうか。

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 15:38:40 ? ID:???
>>7
>あと、詰め込み教育も問題だなあと。
>「なぜだろう。調べる前に自分で仮定してみよう」という思考能力を育てる教育が

いや「まず、詰め込んでから」でも遅くない。

むしろ論理的思考が不得手な小学校のうちに、
ギュウギュウ詰め込み教育をするべき。

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 15:45:30 ?# ID:???
しかし、教育と言うなら平均レベルを上げるのも手かもしれないけど数人の天才を育てるのも
手じゃないのかな?
なんだかテレビで、東大や京大でのタレントやアイドルを見るとすごく無駄の様な気がするんだけど?
だいたい、有名大学を出ても企業に入って再教育しないと使えないってどこかで読んだ気がする。

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 15:51:23 ? ID:???
>>9
>なんだかテレビで、東大や京大でのタレントやアイドルを見るとすごく無駄の様な気がするんだけど?

無駄?

1970年頃のイギリスには「Monty Python」という壮絶な高学歴コメディアン
がいたので、いまさら何とも思わない。

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 15:56:45 ? ID:???
>>9
>数人の天才を育てるのも
>手じゃないのかな?

現在は「天才を育てられていない」のであるならば、
どのように変えれば天才が育つのですか?

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 16:06:21 ?# ID:???
確かに天才って言うのは間違ってました。
天才って言うのは、その業績に対して与えられるものでしょうから。

単純な考えですが、中学ぐらいから能力のありそうな子供を集めて
英才教育を施すぐらいしか思いつきませんが・・・
後は、日本国内ではムリでしょうから海外留学させるとかですかね?

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 16:24:38 ? ID:???
>>12
>天才って言うのは、その業績に対して与えられるものでしょうから。

あなたの言う「天才」の定義をもう少し詳しく書いてください。


>単純な考えですが、中学ぐらいから能力のありそうな子供を集めて
>英才教育を施すぐらいしか思いつきませんが・・・ ぐらいしか思いつきませんが・・・

その「英才教育を施す」ことが出来る魔法使いは、どこにいるのですか?

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 16:32:25 ?# ID:???
逆に聞きたいのですが、あなたの天才の定義は?
それと、あなたの教育についての考えは?
一方的に、質問されてもどう答えていいか判りませんが?

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 16:35:12 ?# ID:???
人間を含めた生物は、生まれつき能力が決まっており、生後のトレーニング(教育)
では、それをどれだけ発現させるかということでしかないと。
# 悲しいかな、種が無ければ育たないという現実

で、オリンピック金メダル級の遺伝子持っている者に対しては、その遺伝能力を
活かすような教育を、数学者として数値把握能力だかなんだかの遺伝子を持っ
ている者に対しては数学の(ry
という、遺伝能力に応じた教育を、ということではないかと >英才教育

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 16:50:46 ? ID:???
>>14
>逆に聞きたいのですが、あなたの天才の定義は?

いや「天才って言うのは、その業績に対して与えられるもの」と言うのを
初めて聞いたので、同じ「天才」という言葉に各々の解釈に相違があると
困ると思ったもので。

私は「その人物の適正に合った事において非凡な能力を発揮する」状態を
「天才」としますが。

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 16:52:11 ?# ID:???
ええと、質問してた方なのかな?
違うような気もしますが・・・

取りあえず英才教育に関しては似たような考えです。
才能を伸ばしやすい環境を整えてやる。
ってところでしょうか。
ただ、>>15の言われるタネがどう育つかは判らないのも
判っていますが。
まあ、一律ではなく才能に応じてと言うのも有りではないかと。
まあ、文科省あたりで似たような事をやってた様な気もしますが。
成果は、出てるのかな?

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 16:55:28 ? ID:???
>>14
>それと、あなたの教育についての考えは?

例えば「詰め込み教育」に関しては >>8 に書いた。

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 16:57:33 ?# ID:???
すいません、レスが遅かったようで。
天才の定義は、その通りかもしれません。

業績と言ったのは、同じ才能があっても運・不運、時代背景、環境
みたいな要因で差が出るから業績と言った方がいいのかと思った
までです。


20 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 17:00:20 ? ID:???
>>19
>業績と言ったのは、(以下略)

「社会的に評価が残らない場合は能力として認めない」
という考え方なのですか?

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 17:11:19 ?# ID:???
書くのが遅いもので。
「詰め込み教育」ってのは同じですかね?
ただ、一律ではなく特定の人間というだけで・・・

社会的評価と能力は違うと思いますよ。
ただ、社会的評価を得た者が天才と呼ばれるんじゃないんですか?
ノーベル賞を取ると云うことは社会的な評価ではないんですか?

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 17:15:43 ?# ID:???
と偉そうなコトを書きましたが、ただ問題提起をしたかっただけで・・・

実を云えば、子供はもっとのびのびと育ててやりたいと思ってる方でw

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 17:23:31 ? ID:???
>子供はもっとのびのびと育ててやりたいと思ってる方でw

「のびのび = 知識を希薄にする」という事?

別に「のびのびと詰め込み教育」をすればいいじゃないですか。
例えば、

「原っぱで無邪気に走り回っている子供」

は「のびのび」というイメージの典型的な像だと思いますが、
「走り回っている子供」は「走る筋肉を酷使」してますよ。

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 17:34:18 ?# ID:???
>>23
へりくつ乙。
「のびのび」は子供のしたいようにさせるってこと。
原っぱ走るのが苦痛な子供に無理矢理走らせてものびのびとはいわないよ。

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 17:37:38 ? ID:???
>>21
>ただ、社会的評価を得た者が天才と呼ばれるんじゃないんですか?
>ノーベル賞を取ると云うことは社会的な評価ではないんですか?

それは、あなたが「社会的評価を得た者しか天才と呼ばない」という話
であるなら了解しました。

ただ、ノーベル賞はノーベル財団が「人類的な貢献をした者」に対して
授与する賞であって、勿論その人物の天才性を表彰する一つの指標には
なり得ますが「所詮、ノーベル財団の判断」に過ぎない訳です。

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 17:39:29 ? ID:???
>>24
>「のびのび」は子供のしたいようにさせるってこと。

その先にある問題性としては…
http://live14.2ch.net/test/read.cgi/argue/1105039340/l50

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 17:45:20 ?# ID:???
天才の件は、見方の違いということで。
>>26
の話は、詰め込み教育をすれば無くなるというものでもないような?
大学をいい成績で出てもなる者はなるんじゃないかと・・・


28 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 17:47:21 ?# ID:???
>>26
私はのびのびとほったらかしは別という認識ですけどねw

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 17:48:41 ? ID:???
>>21
>ただ、社会的評価を得た者が天才と呼ばれるんじゃないんですか?

あなた、子供の評価を偏差値にしか見出せなくなる恐れは無いですか?


>>22
>子供はもっとのびのびと育ててやりたいと思ってる方でw

こういう事を言うのに限って、偏差値偏重の裏返しだったりするので
心配です。


30 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 17:51:47 ? ID:???
>>27
>の話は、詰め込み教育をすれば無くなるというものでもないような?

そういう因果関係で言っているのではありませんが。


>大学をいい成績で出てもなる者はなるんじゃないかと・・・

「子供のしたいようにさせる」となるんじゃないでしょうか。


31 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 17:55:34 ?# ID:???
自分の子が天才だとは思ってませんからw
親の思い通りになるもんじゃないし、学校がダメなら
親戚に大工が居るんで、そっちにでも放り込みましょうかねw

いつまでもサラリーマンが安泰とも限りませんし。
社会の中に自分の居場所を見つけてくれれば・・・まあ、負け組かもしれませんがw

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 17:57:12 ?# ID:???
>>31
サラリーマン>大工
って認識にちょいと腹が立ったり。

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 17:58:39 ?# ID:???
それはすいません。

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 18:04:58 ?# ID:???
ええと、言葉が足りなかったかな・・・大工を馬鹿なんかしてませんよ。
逆に、自分の子供が一人前になって自宅を建ててくれたら嬉しいだろうな
と思いますから。

とスレ違いですねw
消えますわ。

35 :4=7=15 わかりにくくなってきたのでトリップ  ◆sage/APPSM :05/01/11 18:23:20 ?# ID:???
# 世襲制は、遺伝学的にはまんざら合理性が無いわけではないような。
# てな話もありますね。

というわけで、今の個々の能力差(体得速度差)を無視した画一の速度
で教えるというのが、一部をたいくつにさせつつ、一部に「落ちこぼれ」を生み出す。
「同じ教育」と「平等・公平な教育」は全く別のものだと思う。今は「同じ教育」であり
不平等・不公平な教育だと思う。

算数で残りの数人が九九を言えるまで授業進度をストップしたり、
体育で残りの数人が逆上がりできるまで他者は見学で待たせたり、
それぞれの得意分野では、怠け癖がついてしまうし、最後に切り捨てられた
人の不要な挫折感とか・・・

というわけで、時々提唱される、小学校高学年以降くらいから能力別学級分けを
行うというシステムには賛成です。(低学年はさすがに・・・)
# 親たちが無理やり「より上位の」クラスを目指して子供に押し付けるのは、
# 子供に無理がかかるし、変な差別意識を醸造するから、親の態度が重要かな。
成績の評価方法とか利用法も努力を評価する類のもの(情操面?)と、教育進度
調整(クラス分け)するためのものと尺度が違うものがそれぞれに必要かな。

が、教育する側の体制が(ry

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 18:37:29 ? ID:???
>>35
>というわけで、今の個々の能力差(体得速度差)を無視した画一の速度
>で教えるというのが、一部をたいくつにさせつつ、一部に「落ちこぼれ」を生み出す。

まあ、その辺の問題は「画一速度 + ステップアップ教材」である程度は
解消できそう。もう、教科書もそうなってきてる。


37 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 18:40:33 ? ID:???

教育制度を語る上で難しいのは、教育は「個々の事例ごとに個々の対処」
をするしかない点が多いので、「これさえやれば完璧」みたいな魔法の
ような解決策はなかなか無い。でも議論では、現実離れした大きすぎる
期待が持ち込まれがちになるので実現性との乖離が激しかったり。

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:05/01/11 20:44:32 ? ID:???
飛び級できる様にして欲しいよね。小中高なんて時間の無駄でしかない。
あんなのに15年も掛けるなんてアホくさ。

39 :ちょっと待て名無しが今何か言った:05/01/12 02:39:09 ? ID:???
 教育時間削減→大人は心配に→自分で礼節を考えられる
少数の子供は、教育されないと礼儀正しくなれなかった大人につき合わされるのいやだなぁ
 円周率3までいくとやばい。これは円周率が重要なのではない、陵辱的にでも機会を与えることで
確実に底上げをする為。しかし、優秀な者には足かせでしかない。
確実な底上げと、優秀者を出す教育が共存するには、無理やりにでも確実に底上げする今の教育+
応能力的教育であり、(ちなみに表現に他意はない
現在の教育に飛び級を組み合わせる。 これが前スレで結論が出たんだが、過疎ったんだか
分らないま・と・め

40 :ちょっと待て名無しが今何か言った:05/01/12 02:50:15 ? ID:???
 教育には社会の前段階での訓練という意味合いがある。(というかそれが目的
しかし日本の教師は子供が勉強をすることが礼儀正しいな見方が強く、上記の目的を見失っている宗教的教育者も多い。
こどもは、その宗教的風習により教育が訓練でなく、教育が教育である為のモノにしか見えず
勉強「だけ」を見、勉強自体には意味が無いので勉強する意欲がうせる。勉強が何の為?と聞いても
「知らないと恥かしい」程度の事しか言えない者が圧倒的。すでに今の大人からして教育の意味を見失っている。
 しかしその答えが得られたとしても、教育時間が長すぎ、絶望を味わうこともあるので>>38へ… おわり

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