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【産業】東京電力、東通原発を08年度に着工[06/07/25]

1 :まぁいいか(060918)φ ★:2006/07/25(火) 19:41:27.22 ID:???
 東京電力は原子力発電所の新規開発地点になる東通原子力発電所
(青森県東通村)1号機の計画を具体化に移す。着工に向けた準備工事に
着手するため、このほど現地要員を増強。これまで電力需要の低迷などから
計画の繰り延べを続けていたが、当初から10年遅れの08年度着工、
2014年度運転開始に向けた作業に入る。計画がスケジュール通りに動くと
東電にとって18基目、新規原発の運転開始は柏崎刈羽原発(新潟県)
7号機以来約17年ぶりになる。

 計画の具体化に踏み出すのは世界のエネルギー需給が不安定化する中で、
エネルギー安全保障の確保と地球環境問題への対応を強化するため。
7月1日付で立地地域部東通事務所の要員を40人から63人に増員。
準備工事を進めるため土木や建築の技術者を配置した。工事の開始は
3月末に国に届け出た重要電源の指定が許可され次第を予定する。

 同1号機は改良型沸騰水型炉(ABWR)で設計し、出力は日本最大の
138万5000キロワットで計画。約460万平方メートルの用地に最終的に
2基の発電所を設ける。

 原発建設の着工は国の原子炉設置許可を取り付けた後になる。一方、
準備工事は着工の下準備として原子炉建屋に関連するものなど国の
許認可範囲を除いた領域で敷地の造成や護岸を工事。計画具体化の
初めの一歩になる。

 東通原発の計画は同村議会が65年に原発誘致を決議。東電はこれを受けて
93年に立地を表明し、1号機計画は当時98年着工、04年度運転開始を
予定していた。

 しかしバブルの崩壊や日本経済の成熟化で電力需要の成長予測が後退。
また電力市場の自由化といった経営環境の変化に伴い、計画はこれまでに
8回修正し、その都度、着工や運転開始のスケジュールを延期してきていた。

ソース:日刊工業新聞
http://www.nikkan.co.jp/hln/hlntop.html

2 :名前をあたえないでください:2006/07/25(火) 19:48:57.56 ID:dFWLpK0/
都会に出て2ゲッターになると言っては
周りの人に頭がおかしいと言われた。

先生は、理想論だけでは社会で生きていけないと言った。
友達は高校を卒業して工場で働いている。

母親は俺の夢を理解してくれず
父親は俺を勘当するといいだした。

上野駅は大きな駅だった。
ここには俺と同じく、各地から2ゲットを目指して人が集まってくる。

静岡出身の田中は、もう56回も2ゲットしたと言っている。
あそこで寝ている浮浪者も、昔は2ゲットしたのだろうか。

初めてのアルバイト代は、美人が薦めた英語教材に変わってしまった。
都会はおそろしい。つい本来の目的を忘れてしまう。

お母さん、お父さん、見ていますか。
今日俺は生まれて初めて2ゲットします。


3 :名前をあたえないでください:2006/07/25(火) 19:49:51.34 ID:Qwwv+3DK
3なら>>2は田舎へ帰る

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