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【狂牛病】いま、どこの国の牛肉が安全なのか?

1 :うしくん(友達10人出来るかな 060929) ★:2006/08/07(月) 10:35:05.80 ID:???
★いま安全な牛肉はどこか?

 米国牛の輸入が解禁になり、スーパーには米国産やオーストラリア産、
ニュージーランド産など、さまざまな牛肉が並ぶようになった。
外食産業では中国産や南米産の表記もある。
そこで、今現在は、どこの国の牛が安全なのか。
BSE研究の第一人者、青山学院大の福岡伸一教授に聞いてみたら、
意外な答えが返ってきた。一番安心なのは、全頭検査の国産ではないのである。

 「私はいま、オーストラリア産が一番、安心だと思います。
ご存じのようにオーストラリアは旧英国領だった。
にもかかわらず、かたくなに英国からの汚染を防いできた。
オーストラリアは狂牛病が1頭も出ていない。
狂牛病の原因は草食動物である牛に肉骨粉など動物性の飼料を与えたことですが、
広大な草原を持つオーストラリア牛は草食で育てられている。だから、安心できるのです」

 草食のオーストラリア牛はパサパサだった。
が、最近はオーストラリア牛にも穀物を食べさせて、霜降り肉を生産させている。
味の面でも国産に迫る勢いがある。
 ニュージーランドも基本的にオーストラリア牛と同じく安全。
これに対し、米国産はやっぱり劣る。

 「BSEを根絶させるには、まず、飼料規制。それから原因を突き止めるべく
出身年月日や地域の把握(トレーサビリティー)。そのうえで、全頭検査をして、
さらに特定危険部位を除去する。これがプロセスなのに、米国牛は最後の
特定危険部位の除去だけで済ませている。飼料規制はやっていますが、
肉骨粉は鶏や豚には使われていて、牛と一緒に飼っていると混ざる危険性がある。
安全とは言い切れないのです」

 こうした基準に照らすと、南米産や中国産も全頭検査がないことやトレーサビリティー
(追跡可能性)の面で疑問が残るという。国産は全頭検査をしているが、
飼料規制をした後もBSE牛が出ているのが気がかりだ。

 ちなみに同じ産地の場合、高い肉の方が安全かというと、
「牛を有機性植物飼料だけで育てても、そのコストは1、2割しか違わない。
値段が高ければ安全というものではない」という。
 安全な食品を選ぶには、消費者も賢くならないとダメみたいだ。

ソース http://news.www.infoseek.co.jp/gendainet/society/story/07gendainet05017175/

2 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 10:38:35.49 ID:9YINeWf6
要するに豚肉食えと・・・


          終了







3 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 10:40:07.12 ID:Tj0V1cEd
>>1
japan death

4 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 10:45:14.01 ID:URyJAmFj
肉を食わなくても生きて行ける。

5 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 10:47:36.59 ID:6sWB3Hil
時代はベジタリアン。

6 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 10:49:07.87 ID:eNZOarJZ
魚は安全なのか?
豚や鳥はどうなんだ?
穀物や野菜類も残留農薬ないのか?
水道水も問題ないんだな?

怖いものだらけだと俺は思う。

7 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 10:50:27.08 ID:6sWB3Hil
じゃぁ何を食べて生きていくんだ?

8 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 10:51:36.31 ID:6uAo4z3c
生きるためには何かを食べていかなくてはいけない。

9 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 10:51:55.93 ID:gCrBC9ot
岡田昇天で買えってか?

10 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 10:59:55.41 ID:VbTqUu/x
>>1
オーストラリアは、まぐろの養殖にしても、サッカー選手の育成にしても
牛肉の生産にしても、一本筋が通っている。

11 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 11:03:13.91 ID:ztDZgI3b
牛肉食うより車に乗るほうが死ぬ確立は遥かに高いんだろ。
何人も人をひき殺してる米車だって輸入禁止になってないのに
誰も死んでない肉が輸入禁止っておかしくねーか?
気にしすぎ。

12 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 11:09:00.02 ID:VbTqUu/x
>>1
いやいや、問題はだな、
 もしアメ車に乗ってその欠陥で事故を起こした場合、
 メーカーから相当の賠償金を期待できるだろ。
 しかし、米国牛を食って20年後に狂牛病にかかって
 誰が補償してくれる?
 

13 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 11:10:41.08 ID:glCwg/D7
>>11
おまえはアメ牛好きなだけ食っていいよ

14 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 11:21:54.12 ID:Splw78aq
米国狂牛病の肉は、いったん南米に持って行って、南米産にして日本にきつづけていたお

15 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 11:23:01.55 ID:nyvB+SV6
何でいきなり全然関係ない車と比較するのか疑問だ。

比べるならほかの国の検査体制とかBSE発生率だろ。

これはよく使われる統計のウソ。

16 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 11:28:25.09 ID:p7E2tM01
>>11

アメリカ国内でも人間の狂牛病の感染率はあまりにも低すぎると問題になっていた。
ただし若年性アルツハイマーと変性ヤコブ病も統計に入れると大体適正値になるそうな。

17 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 11:34:02.14 ID:DYF/45Jw
中国産牛肉なんて使ってる店があるのか((((;゚Д゚))))

18 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 11:35:02.99 ID:T/3yPrJs
福岡先生・・・半嘘はいいから、早くプリオン病の論文を書くなり、
ウイルスを探し出して発表してくださいよ。
この人は、vCJDのリスクと、BSEのリスクの優先順位がわかってない。
ってか、わざと間違えてるんじゃない?

人の口に入る部分のリスク(vCJDリスク)を最大限軽減するには、
後にも先にも特定危険部位の除去。
BSEのリスクを最大限軽減するのがフィードバン。
全頭検査など必要ではないし、感染率の調査やトレサビリティーは
食の安全に直接は寄与しない。

まあ、福岡先生の主張を突き詰めていけば、「原因不明のものは危ないから牛は食うな」
ってことだけど、それなら全頭検査も必要ない。

>>16
アメリカでは問題になってないよ。トンデモ系の人が陰謀論展開してるだけ。

19 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 11:53:03.32 ID:s6MWTbMe
■もはやアメリカは手遅れ。アメリカは狂牛病で滅ぶ。

アメリカのアルツハイマー病患者は450万人(2005年)
1975年は50万人だったので9倍に増えてる。2050年には1,100〜1,600万人になると推定。
なぜそんなに凄い勢いで増え続けているのか?
実はアルツハイマー病と狂牛病は症状がそっくりで区別ができない。
死後に脳を詳しく調べれば区別できるが普通はそこまで調べない。
研究によるとアルツハイマーとされた死者のうち3〜13%が狂牛病だったとされる。
かりに10%だったとすると現在アメリカでは45万人が狂牛病患者ということになる。
アルツハイマー病患者の異常な増加率からすると狂牛病が占める割合はさらに増えてる可能性が高い。
また若年性のアルツハイマー病も増加しているがこれも狂牛病だろう。
アメリカでは1995年に学者が狂牛病の研究発表当日に殺される事件が2件も起きた。
狂牛病関係を追及しようとする医者や学者は殺される。10年以上前から隠蔽工作が始まっている。
狂牛病の潜伏期間は10年〜数十年なので今後どんどん患者が増えて来るはずだが
おそらくほとんどがアルツハイマーとして処理されるだろう。
アメリカには農産物名誉毀損法があり莫大な損害賠償を請求される恐れがあるので
狂牛病の危険性を報道できず米国民は狂牛病についてほとんど知らない。
アメリカでは毎年20万頭のへたり牛が出る。それらも食肉として加工される。
ヨーロッパはアメリカ産牛肉の輸入を禁止している。
これらを総合するとアメリカ人のプリオンキャリアは数百万人から数千万人に推定される。
プリオンは輸血でも感染するのでアメリカ中に蔓延状態でもう止められない。
アメリカはもはや完全に手遅れ。もう手の打ちようがないので検査体制も縮小してしまった。
実態を調べて公表すると収拾が付かなくなり責任者も追求されるため公表できない。
政府・医療・畜産関係者もお手上げ状態でこのままアメリカ人全体の破滅に向かって突き進むしかない。
アメリカは狂牛病で滅ぶに違いない。


20 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 11:53:47.75 ID:VbTqUu/x
>>18
 先日のテレビドキュメントでは
アメリカでは、特定危険部位の除去の確認を
 パートのおばちゃん一人で一日数千頭規模でやっている。
 しかもチラッと目でみるだけだ。

 そんな、他国からワイワイ言われたから仕方なくやっているという態度見ミエミエで
 アメリカがちゃんと検査に対応しているとは考えにくい。

21 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 11:55:19.55 ID:r8VM8Lq9
気にしながら食うのはイクナイお

ストレスで、癌になるよ。一番いいのは、一切の牛肉を食べないことだな。



22 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 11:57:54.63 ID:OfY9blLR
チャイナ

23 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 11:59:54.00 ID:dXjIkRE5
>>20
それに比べてオーストラリアは、BSE牛1頭も出してないのに、
進んで特定危険部位を除去してる。
顧客のニーズにこたえるのがオーストラリア、
顧客に自分らのニーズを押し付けるのがアメリカ。

24 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 12:03:13.23 ID:53NnnWFm
インド

25 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 12:21:28.58 ID:akg1YYdJ
144 :可愛い奥様:2006/07/30(日) 03:53:05 ID:DO4v0ZBw
■2006/07/27 (木) 輸入再開は輸入最下位 2
だけど、ニポン人をバカにしまくってるアメリカの食肉業者たちは、事前
に教えといてあげた問題なのにも関わらず、まったく勉強しないでテスト
を受けに来たってワケだ。そして、35人中15人もの不合格っていう、
呆れて開いた口が塞がらないような結果が出たってのに、それに対して、

農水省副大臣の宮腰光寛と、厚生労働省副大臣の赤松正雄が出した答えは、

「全員合格!」っていうトンデモナイものだった。35ヶ所の施設のうち、
7ヶ所の施設に不備があったから、輸入再開を全面的に無期限でストップ
した韓国と、35ヶ所の施設のうち、15ヶ所もの施設に不備が見つかっ
たのに、その事実をインペイしてまで、サクサクと輸入再開しちゃうニポ
ン。なんか、戦後60年以上も経ってるのに、未だに敗戦の影を引きずっ
てるっていうか、ニポンのトップがアメリカの言いなりなんて、これじゃあ、
ホントにアメリカの属国だね。
http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20060727

宮腰光寛公式サイト 自民党富山県第2区
http://www.mituhiro.com/
赤松正雄公式サイト 公明党比例区
http://ws.31rsm.ne.jp/~akamatsu/


26 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 12:24:21.07 ID:nhtyvv/X
中国…安心できる牛肉というより大丈夫な牛肉使ってるのかなとおもわれ

27 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 12:30:15.01 ID:Ljr8KfVd
狂牛アルツの国が世界一の軍事力を持っているなんて
テロ(恐怖)以外の何者でもない

28 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 12:45:43.58 ID:kFlN+Zid
>>21
おれ、だからもう3年くらい牛肉食ってない







そうそう、おれ今度ネットであった女子中学生食うんだ、ウヒヒヒハァハァ

29 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 13:00:12.27 ID:dN7zmsdH
>>28
BSEも怖いがエイズはもっと怖いぞ

30 ::名前をあたえないでください ::2006/08/07(月) 13:15:47.43 ID:a4c51DYw
鯨を忘れるな。日本人は鯨を食え!

31 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 13:26:36.41 ID:KypcPxsh
>>12の詭弁へ返答
欠陥なくても事故おこりまくり。
自動車は非常に危険。
飲酒運転手につっこまれひきころされたら終わり。

米国産牛肉が嫌ならくわなきゃいいだけ。

32 :名前をあたえないでください:2006/08/07(月) 15:31:45.40 ID:PhA13gUx
ニューヨーク郊外でついに狂牛病発症か
http://www.creative.co.jp/top/main904.html

■ 食品悪評禁止法(Food−Disparagement Law)

アメリカの13州でこの食品悪評禁止法(Food-Disparagement Law)というばかげた法律がある
この法律では、化学的根拠がなく食品の安全性に悪評を立てた場合、悪評のためうけた損害賠償を
請求できる。つまり、報道機関はグレーをグレーと報道できないということになる。
アメリカでは狂牛病にかんする報道が全くされずおかしいと思っていた。
ただ単にアメリカ人の関心が少ないと思っていたのだが、本当は食品産業を守るために法律で
がちがちに規制されていたのだ。
報道機関は食品の安全性の懸念をもったとしても、科学的根拠がなければ13州で損害賠償の対象と
なってしまうので、事実上食品に関する問題は取り上げることができない。

■ オプラ・ウェインスキー訴訟
事実、このばかげた法律を利用して、食肉産業から訴訟となったケースがある。
1997年有名なトーク番組オプラショウで、イギリスの狂牛病騒動でアメリカでも狂牛病が発生する可能性が
あるとあるゲストが話、
それで司会者のオプラウィンスキーは1500万人の視聴者の前で、「明日からハンバーガーは
食べられないわ」と述べた。
これでテキサスの牛肉産業が、「科学的根拠がない」として200万ドルの損害賠償請求をした。
結局は、オプラの勝利と終わっているのだが、他の12州で現在の訴訟が続いているらしい(関連記事)

■ 食品に関する言論の自由は認められていないアメリカ
この法律やばいね。食品に関することなんてグレーだらけなのに、メディアが損害賠償をおそれて報道できない。
つまり、食品に関しては言論の自由が認められていないことになるのだ。



エール大学神経病理学科外科部門の研究チームの検討を含め複数の研究で、
剖検によりアルツハイマー病あるいは痴呆症と診断されていた患者の3-13%が
実際はクロイツフェルト・ヤコブ病に罹患していたことが判明したとしている。

米国ではアルツハイマー病と診断される患者が400万人、痴呆症患者は毎年数
十万人が発生していることから、 最も少なく見積もって120,000人以上のクロイツ
フェルト・ヤコブ病患者が検出されず、公式統計に含まれない可能性がある。
実際、アルツハイマー病と診断された死亡患者数は1979年には857例であった
ものが、2000年には50倍以上の50,000例近くとなった。

http://kokkai.ndl.go.jp/


33 :名前をあたえないでください:2006/08/08(火) 23:14:01.30 ID:/zjnlcbu
米国産牛肉輸入再開で不安の声(動画有り)
 高松市内で開かれた説明会には四国内の食肉関係者や消費者団体などからおよそ60人が出席し国の
担当者が輸入再開への理解を求めました。
しかし、出席者からは、全国で反対の意見が多かったがそうした声は反映されたのかとか、加工食品や外食
先での原産地表示が徹底されておらず安心できないといった声が相次ぎました。
http://www.rnc.co.jp/news/news.asp?nwnbr=2006080707

34 :名前をあたえないでください:2006/08/08(火) 23:49:47.53 ID:2RC9L4g/
豚肉鶏肉魚を食え

35 :名前をあたえないでください:2006/08/09(水) 01:55:10.79 ID:jempvoqu
日本人は米国産牛肉食え<ヽ`∀´>ニダ

36 :名前をあたえないでください:2006/08/09(水) 04:39:28.46 ID:WP+EuKFN
やっぱり<丶`∀´>産が一番安全ニダー

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